カイロプラクティックの本場、米国より導入!
症状の原因を科学的、視覚的にデータ化

当オフィスでは九州でも数台しかないインサイトミレニアム、ナーボスコープという2台の検査機器を用いて 症状が出ている原因、「サブラクセーション(神経の問題)」を見つけます。 インサイトミレニアムは検査結果が画像で出ますので、目に見えてサブラクセーションがどこにあるか分かります。 サブラクセーションがあると、神経の働きが低下し免疫が落ち、それが症状となって現れますので、 その「サブラクセーション」を「アジャストメント(矯正)」によって正常にし、免疫力を戻していきます。

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2006年6月インサイトミレニアムはこの種の装置では世界で初めて NASAと米宇宙財団の認証を授与されました。もともと無重カ状態での宇宙飛行士の背部筋変化を測定するために開発されたもので、CLAがカイロブラクティックの臨床に利用できる装置に発展させたものです。アメリカでは、パーカー大学、ライフ大学、ライフウエスト大学、パーマー大学フロリダ、ニュージーランド大学などの主要なカイロプラクティック大学がカイロプラクティック検査に採用、及びカイロプラクティック検査教育プログラムを設定しています。

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患者さんの腰椎、 胸椎、 類椎に沿って動かしていくと針が皮膚温座を測定して左右に振れます。 そのため背柱にサブラクセーションがあり、神経を圧迫していると、 炎症が起き皮膚の温度が上がるのです。 ナーボスコープは極めて敏感で患者様の身体の変化を敏感に素知いたします。

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当オフィスは科学的に分析します。
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